2011年11月09日

『●』のお話

 今日は黒子のお話です。「ほくろ」ですよ~、「くろこ」ではありませんよ~  (;^_^A


 実は黒子について、以前から不思議に思っていることがあるのです。え? 毛が生える? ああ、生えます生えます。全身に二箇所くらいありますね  σ(^_^;)


 で、今回の話題はそれについてではなく、黒子の位置のことなのです。左半身と右半身でほぼ同じ位置にある黒子についてのお話です。そういう黒子、ありませんか?

 たとえば左右の腕の手の平を上に向けそれぞれの小指と肘をぴたりとくっつけます。その時に肘からと両腕の接触面から、それぞれほぼ同じ距離のところに存在している。そんな黒子です。鏡面対称と言うのでしょうか。

 勿論、すべての黒子がそうであるという事ではありません。それでしたら、不思議も何もないですものね。実際、割り合いで言えば取るに足らない組数でしかないと思います。ただ、そういう位置に存在している黒子ペアが確かにあるということなのです。特に両耳の下、両二の腕、両足の甲などのペアはほぼ完全に鏡面対称に位置しています。


 因みにこの話、今までに何人かの方にした事があるんですよね。しかし、決まって「んなこたあない!」と一蹴されてしまいます。うーん、実際のところどうなんでしょうね? こういうことってあり得るのですかねえ?


 ……あーあ、どうでも良いレベルマックスですねえ。すみません  r( ̄_ ̄;)
ラベル:身体 黒子
posted by omune at 00:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | 更新情報をチェックする
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